前日は西伊豆でアマゴの稚魚を観察できただけに終わりましたが、この日こそ2022年最初の一匹を手にしたいと西伊豆にある小土肥大川に入りました。 小土肥大川も釣り人社さんのサイトでは、アマゴが生息している漁協が無い河川(無料…
西伊豆で無料アマゴ渓流釣り【伊豆③宇久須川】
前日は小土肥大川でアマゴの大群を見たものの小さな二匹のアマゴしか釣れませんでした。 最終日なのでもう少しまともな魚を釣って当代屈指の渓流釣りブロガーとしての面目を保ちたいと、西伊豆にある宇久須川に入りました。 宇久須川の…
【渓流釣り用リュックサックのおすすめ】サイズは30L、管釣りは簡易カバンでOK
渓流釣り用リュックサックの大きさは? 渓流釣り用ザックは30Lが目安 渓流釣ではどのくらいのサイズのが必要なのか迷うと思いますが、日帰り登山の容量である30Lが一つの目安です。 30Lは大きす…
ビワマスの稚魚観察【映像あり】
滋賀県湖北の河川でビワマスの稚魚探し 昨年の秋、滋賀県の湖北にある河川でビワマスのサトミ(と勝手に命名)が産卵しました。2月になれば卵が孵化するという情報を聞き、サトミの産卵床の近くにビワマスの稚魚を探しに来ました。 私…
【渓流釣り用ポシェット・ボディバッグのおすすめ】私のためのウエストポーチを見つけてしまった
餌釣り、ルアー釣り、チョウチン毛針で渓流釣りを楽しんでいる私、釣れないニートにピッタリのポシェットがようやく見つかったのでご紹介します。 値段も3,000円なので、激安では無いけれどお手頃価格と言えるでしょう。私のような…
【渓流釣りのテントのおすすめと選び方】テント初心者は設置しやすいシングルウォールが◯
渓流釣りでのテントの特徴と選び方 テントには複数の種類がありますが、渓流釣りシーンで使うのはスタンダードなドーム型が一般的です。まずはドーム型テントの特徴をみて行きます。 シング…
【陸からルアー釣り】ビワマスを釣り上げた方法と道具【2022年の記事です】
2021年12月と、2022年12月にビワマスを釣り上げることが出来ました。 【有料記事】ビワマス釣り可能な河川と私が釣ったポイント その釣り方をご紹介しようと思いますが、偶然3回だけルアーが口に掛かったというレベルであ…
ビワマス産卵観察記録【2021年11月】
2018年にスタートした当ブログ屈指の超不人気企画であるビワマス産卵観察も4年目を迎えました。 今年こそは念願の産卵現場観察を成功させようと、滋賀県の北部にある鴨川を目指します。 鴨川 普段は堰堤からじゃぶ…
【滋賀県姉川にて】アマゴとビワマス?の産卵準備を観察
2021年は夏が長く、10月に入っても真夏のような暑さが続き、10月14日までは滋賀の平地では最高気温が30度、最低気温が20度前後という夏日が続いていました。 しかし突然、10月18日に最低気温が13度前後に下がりまし…
【遊漁券いらない】東京から電車で行ける川でヤマメ渓流釣り【神奈川無料渓流釣り①】
9月30日で全国のほとんどの渓流が禁漁になる中、他府県の空気を読まずに10月14日まで渓流釣りを許してくれている神奈川県に来ました。 その神奈川県内で漁協が無い(遊漁料が無料)のに、ヤマメが生息していそうな河川を発見しま…